シーバス初心者の為に④


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↑頑張って書きます 笑
頑張って4回目です 笑
今日は
河川でのポイントの絞り方
について書きたいと思います。
自分の釣りは8割以上が河川です。得意ちゃ得意なのかもですが、河川でのシーバス釣りが好きなんですね。
参考程度に読んでくださいニコッ
シーバスが釣れるのは、河口から堰までの河川と思ってください。
堰とは潮止ですね。川の水をせきとめる所でありまする。

(↑画像を拝借してきました)
川によっては堰に魚道があるので堰より上で釣れる事もありますが、今日は河口から堰までのことを書きます。
んで、昼でも夜でも釣れます。
シーバスは、かなりの上流まで上がってきます(コレもベイトを追ってなんかの理由です)
私もたまに行く筑後川なんかは、河口から堰まで25キロくらいありますが、堰付近でも大型シーバスは釣れます。
①常夜灯
河川でのシーバス釣りでは定番ポイントです。
今回はポイントの絞り方なので釣り方は書きませんが、常夜灯に集まるベイトをシーバスが狙ってるので、アングラーがシーバスを狙うのです 笑
もちろん常に夜に明るい電灯なので夜のパターンですよハート
②雨後
雨で濁ったら河川。
コレ覚えてた方が良いと思います。
濁りが入れば警戒心が和らぎ、日中でも行動範囲を広げて捕食活動を行いますので断然釣れやすくなります。
色の濃さですが笹濁りくらいが1番良い思いをしてます。

どこかの温泉の画像を拝借してきました 笑
コレよりちょっと濃いくらいがベストです。
③流れ
流れ。コレが私は1番重要かと思います。
流れに着いた個体はデカいです。
川には流れの中心がある。それを見つけれると投げる価値は絶対にあります。
④ブレイク
シーバスも身を隠しやすい。
干潮時にブレイクを見つけてください。
そこは1つのポイントになりますよ♪
⑤カーブ
河川でのカーブを見つけたら、そこはポイントになる。
カーブがあることで、流速が変わりシーバスも着きやすくなります。
⑥排水口
大きな工場などの排水は温排水も多く、ベイトのボラなんかが集まりやすいです。
⑦沈み瀬
これは説明不要のポイントですね。
大潮の干潮時に変更グラスを掛けて探してみてください。
いかがでしたか。
今回は河川でのポイントの絞り方について書いてみました。
河川にも色々あって、一級河川、二級・・・都市型河川や浚渫(しゅんせつ)されていない河川もあります。
河口から堰までが短かったり、堰まで遠かったり。
自分が今まで行った河川で共通してるのは、
シャローの川は魚の入れ替わりが激しい。
逆に言えば浚渫されて深くなった川は魚がストックされる。
河口から堰まで近い川も入れ替わりが激しい。
河口から堰まで遠い川はストックされる。
絶対ではないですが、こんなこともあると思ってくれたら参考になるのかもしれません。
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